artek(アルテック)「PATIO」紙ナプキン S/黒(914ARPT/PNS/B)
「PATIO」はアルヴァ・アアルトの妻、エリッサ・アアルトによるデザインのテキスタイル。コの字型模様はアアルトの代表作の一つ、フィンランド・ムーラツッアロに建てられた「夏の家(コエ・タロ)」の中庭(パテオ)を連想させます。※「夏の家」のダイニングではテーブルクロスとして「PATIO」が使われていたようです。
このテキスタイルパターンの紙ナプキンはテーブルの彩りに、またお皿に敷いて使うのも良いでしょう。
artek(アルテック)「PATIO」紙ナプキン S/赤茶(914ARPT/PNS/TR)
「PATIO」はアルヴァ・アアルトの妻、エリッサ・アアルトによるデザインのテキスタイル。コの字型模様はアアルトの代表作の一つ、フィンランド・ムーラツッアロに建てられた「夏の家(コエ・タロ)」の中庭(パテオ)を連想させます。※「夏の家」のダイニングではテーブルクロスとして「PATIO」が使われていたようです。
このテキスタイルパターンの紙ナプキンはテーブルの彩りに、またお皿に敷いて使うのも良いでしょう。
artek(アルテック)「SIENA」紙ナプキンL/黒(914ARSN/PNL/B)
「SIENA」はアルヴァ・アアルトが1954年に自分の建築の室内のためにデザインしたテキスタイル。規則的な模様は、イタリア・トスカーナに在るシエナ大聖堂の大理石の縞模様を連想させます。ヘルシンキにあるアアルト自邸では、書斎入り口のカーテンやリビングに置いたピアノのカバーとして「SIENA」が使われています。
このテキスタイルパターンの紙ナプキンはテーブルの彩りに、またお皿に敷いて使うのも良いでしょう。
artek(アルテック)「SIENA」紙ナプキンL/赤(914ARSN/PNL/R)
「SIENA」はアルヴァ・アアルトが1954年に自分の建築の室内のためにデザインしたテキスタイル。規則的な模様は、イタリア・トスカーナに在るシエナ大聖堂の大理石の縞模様を連想させます。ヘルシンキにあるアアルト自邸では、書斎入り口のカーテンやリビングに置いたピアノのカバーとして「SIENA」が使われています。
このテキスタイルパターンの紙ナプキンはテーブルの彩りに、またお皿に敷いて使うのも良いでしょう。
artek(アルテック)「PATIO」紙ナプキン L/黒(914ARPT/PNL/B)
「PATIO」はアルヴァ・アアルトの妻、エリッサ・アアルトによるデザインのテキスタイル。コの字型模様はアアルトの代表作の一つ、フィンランド・ムーラツッアロに建てられた「夏の家(コエ・タロ)」の中庭(パテオ)を連想させます。※「夏の家」のダイニングではテーブルクロスとして「PATIO」が使われていたようです。
このテキスタイルパターンの紙ナプキンはテーブルの彩りに、またお皿に敷いて使うのも良いでしょう。
artek(アルテック)「PATIO」紙ナプキン L/赤茶(914ARPT/PNL/TR)
「PATIO」はアルヴァ・アアルトの妻、エリッサ・アアルトによるデザインのテキスタイル。コの字型模様はアアルトの代表作の一つ、フィンランド・ムーラツッアロに建てられた「夏の家(コエ・タロ)」の中庭(パテオ)を連想させます。※「夏の家」のダイニングではテーブルクロスとして「PATIO」が使われていたようです。
このテキスタイルパターンの紙ナプキンはテーブルの彩りに、またお皿に敷いて使うのも良いでしょう。
eva solo(エヴァ・ソロ)「サービングトレイ」(996SG567610)
ステンレスとプラスティックのシンプルでスタイリッシュなサービングトレイ。特徴は表面に入ったスジ目。個性的な外観を演出するだけでなく、滑り止めの効果もあり実用的。また、とても安定感があり、縁でも立つので収納場所の選択肢が広がります。
●素材:ステンレス、プラスチック
●サイズ:340×500mm
stelton(ステルトン)「Cylinda Line サービングトレイ」(9890142)
筒(シリンダー)型を基本としたシンプルで美しいフォルムの「CYLINDA-LINE(シリンダ・ライン)」は、1967年、アルネ・ヤコブセンがステルトン社のためにデザイン。同年、卓越したデザインの商品に授与される「ID賞」(デンマークデザイン協議会主催)を受賞。さらに1968年には米国インテリアデザイン協会賞を受賞しています。
●φ335 H24mm(取手を含まず)
●ステンレス
ODAWARA(オダワラ)「トレーS」(497ODAWARATRAY/S)
様々な自然の色合いの木片を組み合わせ、幾何学模様を展開する寄木は、江戸時代末期に箱根町畑宿町が発祥と云われる、小田原・箱根地方に250年以上伝承される伝統工芸です。喜多俊之氏のデザインによって2002年に発表。世界に誇る技術を持つ寄木を桐のトレーに部分的にあしらったデザインが特徴。桐のトレーは軽くて、気密性に優れます。配膳からティーマット、お敷きにまでお使い頂けます。
ODAWARA(オダワラ)「トレーM」(497ODAWARATRAY/M)
様々な自然の色合いの木片を組み合わせ、幾何学模様を展開する寄木は、江戸時代末期に箱根町畑宿町が発祥と云われる、小田原・箱根地方に250年以上伝承される伝統工芸です。喜多俊之氏のデザインによって2002年に発表。世界に誇る技術を持つ寄木を桐のトレーに部分的にあしらったデザインが特徴。桐のトレーは軽くて、気密性に優れます。配膳からティーマット、お敷きにまでお使い頂けます。
●木地:桐 柄:寄木細工
●W350 D240 H15mm
●デザイナー:喜多俊之(Toshiyuki Kita )
※取寄品