エンツォ・マリが1967年にデザインしたペンスタンド。滑らかな曲線とシャープな直線との絶妙なバランスのこの作品は、見る角度によっていろいろな表情へ変化します。そのフォルム美しさは、複数並べて使用すると、より一層引き立ちます。
エンツォ・マリが1967年にデザインしたペンスタンド。滑らかな曲線とシャープな直線との絶妙なバランスのこの作品は、見る角度によっていろいろな表情へ変化します。そのフォルム美しさは、複数並べて使用すると、より一層引き立ちます。
エンツォ・マリが1967年にデザインしたペンスタンド。滑らかな曲線とシャープな直線との絶妙なバランスのこの作品は、見る角度によっていろいろな表情へ変化します。そのフォルム美しさは、複数並べて使用すると、より一層引き立ちます。
エンツォ・マリが1967年にデザインしたペンスタンド。滑らかな曲線とシャープな直線との絶妙なバランスのこの作品は、見る角度によっていろいろな表情へ変化します。そのフォルム美しさは、複数並べて使用すると、より一層引き立ちます。
1970年にデザインされたペンスタンド兼小物入れ。仕切られた上部にはペンを、下部にはクリップなどの小物を入れるのに最適です。
1970年にデザインされたペンスタンド兼小物入れ。仕切られた上部にはペンを、下部にはクリップなどの小物を入れるのに最適です。
1970年にデザインされたペンスタンド兼小物入れ。仕切られた上部にはペンを、下部にはクリップなどの小物を入れるのに最適です。
ブルーノ・ムナーリが1958年にデザインしたペン立てとクリップトレイのセット。この大きさは灰皿「Cubo」の小サイズと同じ大きさ。灰皿「Cubo」と同様、ニューヨーク近代美術館のパーマネントコレクションに選定されています。
ブルーノ・ムナーリが1958年にデザインしたペン立てとクリップトレイのセット。この大きさは灰皿「Cubo」の小サイズと同じ大きさ。灰皿「Cubo」と同様、ニューヨーク近代美術館のパーマネントコレクションに選定されています。
ペンやハサミ、クリップ、鍵、小銭など机の上をすっきり整理。1992年、エンツォ・マリによってデザインされたデスクトップ・オーガナイザーはわずか2つのパーツで構成。本体前面の凹みによって出来るフタとの隙間が取っ手の役割を果たし、また本体左右の縁を広げることで持ち手に。ヒンジ部も特別な部品を用意することなく、最小限のパーツで必要な機能を満たしています。フタは容易に外せるので掃除も簡単です。