パトリシア・ウルキオラによる、花(bloom)をモチーフにしたソファ。包み込まれるような優しいフォルムは快適な座り心地です。
●W2000 D1030 H770 SH380mm
●本体フレーム:スチールフレーム、ポリウレタンフォーム、座面下ウェビングテープ
●脚部:ポリプロピレン
●張地:ファブリック(Tonus130 cat.S)
※送料、セッティング費は別途お見積もり
パトリシア・ウルキオラによるエレガントな曲線を持つソファ。特に後姿が印象的。オフィスの応接室やロビーをはじめホームユースとして幅広い空間に対応します。
●W2100 D1060 H640 SH390mm
●本体フレーム:スチールフレーム、ポリウレタンフォーム ※背部クッションはグースダウン
●脚部:アルミ色スチール
●張地:前横部革張(ブラック)、後部布張(レッド)
※送料、セッティング費は別途お見積もり
パトリシア・ウルキオラによるシンプルなフォルムのソファ。細いステンレス製の脚の採用で、まるでシートが浮いているような軽やかな印象です。シートに使われているクッション材は、目を壊さないように(本来の弾力を失う事の無いよう)カットされた数種類の密度の異なるウレタンフォーム、さらに3種類の密度の異なるポリエステルファイバーの詰め物を組み合わせて構成し、ベストな座り心地を追求しています。
●W2240 D960 H730 SH410mm
●本体フレーム:木製フレーム、ポリウレタンフォーム、ポリエステルパディング、ウェビングテープ
●脚部:ステンレス
●張地:レザー
※取寄せ品
パトリシア・ウルキオラによるシンプルなフォルムのコンポジションソファ。細いステンレス製の脚の採用で、まるでシートが浮いているような軽やかな印象です。シートに使われているクッション材は、目を壊さないように(本来の弾力を失う事の無いよう)カットされた数種類の密度の異なるウレタンフォーム、さらに3種類の密度の異なるポリエステルファイバーの詰め物を組み合わせて構成し、ベストな座り心地を追求しています。
パトリシア・ウルキオラによるアームと背が可変するソファ。アームを外に広げれば3〜4人掛けソファに、また背を上げればハイバックソファに変ります。ヴィコ・マジストレッティの名作「Maralunga」をモダンにスマートにした印象の「HIGHLANDS」、ウルキオラ自身、マジストレッティと活動を共にした時期がありますので、巨匠へのリスペクトが込められているのではないでしょうか。(ちなみにMaralungaのアーム部は固定です。)
ロン・アラッドらしい彫刻的なフォルム。シート部は耐劣化性の密度の異なる種々のポリウレタンを使用し、快適な座り心地です。
●W2050 D950 H1070 SH430mm
●本体:スチールで補強されたポリエステル樹脂、ポリウレタン
●脚:スチール塗装仕上
●張地:ファブリック
※取寄せ品
マークニューソンによる未来的なデザインのソファ。背と座は難燃性のウレタンフォームで包まれたスチール製、側面のフレームは硬質のウレタンで出来ています。
「グルーオン(gluon)」: 素粒子物理学用語。陽子や中性子などの複合粒子「ハドロン(Hadron)」を構成するクォーク(quark)を結合させる力を媒介する粒子。
●W1230 D850 H900 SH480mm
●本体フレーム:スチールフレーム、ポリウレタンフォーム
●脚部:アルミ塗装仕上
●張地:ファブリック
※取寄せ品
クロームメッキを施したスチール製の脚がアクセントになっているコンパクトなソファ。ボリュームのあるクッションは背と座面では異なる密度のポリウレタンを使用する事で快適な座り心地。シンプルなフォルムですので、オフィスやホテルのロビーなどの空間にも良く合います。
●W1480 D740 H800 SH430mm
●本体フレーム:木製フレーム、ポリウレタンフォーム、ポリエステルパディング、座面下ウェビングテープ
●脚部:スチールクロームメッキ
●張地:ファブリック
※取寄せ品
イームズの自邸で使用していたソファやワイヤー・ソファ(1951年)をベースにデザイン。輸送コストの削減を目的に背が折り畳めるよう設計され、そのコンパクトさ、そして化粧のコンパクトのイメージから「ソファ・コンパクト」と名付けられました。ウレタンフォームの程よい厚さと硬さ、そして背の絶妙な角度が快適な座り心地を生み出しています。
イームズの自邸で使用していたソファやワイヤー・ソファ(1951年)をベースにデザイン。輸送コストの削減を目的に背が折り畳めるよう設計され、そのコンパクトさ、そして化粧のコンパクトのイメージから「ソファ・コンパクト」と名付けられました。ウレタンフォームの程よい厚さと硬さ、そして背の絶妙な角度が快適な座り心地を生み出しています。