driade(ドリアデ)「MT1」(939AD4380W-T) Ron Arad
ロン・アラッドによるアーム・チェア。
ローテーショナル・モールディングを用い、内側と外側に色を施した後、サイドをくりぬいたポリエチレンで出来ています。
名前の「MT」は英語読みをすると「エムティ」となり、エンプティ(空っぽ)と掛けています。
driade(ドリアデ)「MT1 SOFT」(939AD4400FB) Ron Arad
ロン・アラッドによるアーム・チェア「MT1」を黒伸縮素材布張りで覆ったモデル。ポリエチレンの硬質な印象がソフトなイメージになりました。
driade(ドリアデ)「FRAC」(939CB053P-EM01)
巨匠マリオ・ベリーニを父に持つクラウディオ・ベリーニによる革張りのアームチェア。コンパクトなサイズなのでリビングシーンだけでなく、フォーマルなダイニングチェアとしてもおすすめです。
driade(ドリアデ)「MARUMARU」(939KS0050)
日本を代表する建築家の一人、妹島和世によるスツール。とてもユニークで斬新なデザインは、妹島和世の手掛けてきた国内外の数々のプロジェクトに通じるものがあります。
driade(ドリアデ)「TOKYO-POP」ハイスツール/ホワイトサンド(939AD2877)
ポリエチレン一体成型で作られた、吉岡徳仁による「TOKYO-POP」のハイスツール。アルミ缶をペコッとつぶしたようなフォルムがユニーク。見た目とは違い、意外と座り心地も良いスツールです。
driade(ドリアデ)「TOKYO-POP」ハイスツール/ライトオレンジ(939AD2878)
ポリエチレン一体成型で作られた、吉岡徳仁による「TOKYO-POP」のハイスツール。アルミ缶をペコッとつぶしたようなフォルムがユニーク。見た目とは違い、意外と座り心地も良いスツールです。
driade(ドリアデ)「TIPTO」アームチェア/オレンジ(939AD1825TL)
ロンドン出身のピーター・エムリュス・ロバーツによるアームチェア「TIPTO」。50年代デザインを彷彿させるフォルムです。
名前の「TIPTO」は英語の「TIP+TOE」 - つま先立ちに由来し、あたかもバレリーナがつま先立ちをし、ほんの少しだけ床に足先がふれている、その様子を表現したものです。
正面から見ると、座面が非対称(アシンメトリ)デザインになっている事が良く判ります。
driade(ドリアデ)「TIPTO」アームチェア/ホワイト(939AD1826WL)
ロンドン出身のピーター・エムリュス・ロバーツによるアームチェア「TIPTO」。50年代デザインを彷彿させるフォルムです。
名前の「TIPTO」は英語の「TIP+TOE」 - つま先立ちに由来し、あたかもバレリーナがつま先立ちをし、ほんの少しだけ床に足先がふれている、その様子を表現したものです。
正面から見ると、座面が非対称(アシンメトリ)デザインになっている事が良く判ります。
driade(ドリアデ)「TIPTO」オットマン/オレンジ(939AD1831TL)
ロンドン出身のピーター・エムリュス・ロバーツによるアームチェア「TIPTO」用のオットマン。
driade(ドリアデ)「TIPTO」オットマン/ホワイト(939AD1832WL)
ロンドン出身のピーター・エムリュス・ロバーツによるアームチェア「TIPTO」用のオットマン。