取扱い各ブランドのご案内
- 遊 中川 (ユウ ナカガワ)
- 華密恋(カミツレン)
- カミツレエキスの原料カミツレ(ジャーマンカモミール)は、岐阜県大垣市薬草組合を長野県池田町の契約農家で、農薬を使わずに有機肥料を使い、純国産で大切に栽培しています。
- 茶人(サジン)
- 1937年創業の老舗下駄メーカー、水鳥工業が手がけるモダンデザインシリーズの新ブランド。
- 能作(ノウサク)
- 400年の歴史ある伝統産業「高岡銅器」で有名な富山県高岡市の鋳物メーカー「能作」。
- 粋更kisara
- 麻、木、和紙、陶器、漆。粋更kisaraが扱うのは、伝統的な和のテクスチュア。繊細な手仕事から生み出されるオリジナル製品をはじめ、それぞれの分野で活躍。
- 桐屋田中(キリヤタナカ)
- 正座椅子は10年以上もの間ベストセラー製品となり、正座の苦手な方などから支持を受け続けています。桐を収納として使うことだけではなく、使うと言う新しい観点からのものづくりを目指しています。
- 文具良道(ブングリョウドウ)
- 温故知新ー「故をたずね、新しきを知る」ことは、日々、コンピューターと格闘している現代人の頭脳と心に潤いと安らぎを与えます。文具良道には「背筋が伸びる」「心が休まる」という思いが込められています。
- 有田HOUEN(アリタホウエン)
- 有田焼400年の伝統を生かしながら、これからのライフスタイルを演出する伝統とモダンが融合された器として様々な方面より注目されています。
- 久米繊維謹製(クメセンイキンセイ)
- 「久米繊維謹製Tシャツ」は、創業以来70年以上かけてつちかった技術を活かしながらも「守・破・離」の精神で、新しいTシャツづくりを追求しているブランドです。エコの取り組みも積極的に行っています。オーガニックコットンTシャツの制作、ISO14001認証の取得、風や太陽など自然エネルギーを利用しての工場運営、また、Tシャツを購入いただくと売り上げの一部がNPOやアーティストの活動資金となるシステムつくりなどにも挑戦しています。
- 坂利製麺所(サカリセイメンショ)
- 吉野葛の魅力を最大限に活かす手延べ吉野葛そうめん、手延べ吉野葛うどん作りに取り組み、しっかりとしたコシと滑らかさを特徴としています。
- 高橋工芸(タカハシコウゲイ)
- 高橋 秀寿 (たかはし ひでとし)作り手とデザイナーが使って頂く方のことを常に考えシンプルで末永く使っていただけるロングライフデザインを目指しています。
- 一響屋(イチヒビキヤ)
- 植物性タンパク質豊富なこの「フクユタカ」、温かい豆乳はにがりにがっちりとつかまえられ大豆そのままの濃厚な甘み・味わいを閉じ込めた豆腐に生まれ変わる。
- メイド・イン・アース(めいどいんあーす)
- オーガニックコットンは、そんな大量生産や効率化などを考えない、天然を大切にした栽培方法で作られています。そして「メイド・イン・アース」では、糸や生地・製品加工も化学薬剤を使わずに、天然そのままを大切にしています。
- マツ勘(マツカン)
- 「箸蔵まつかん」では、箸の【過去・現在・未来】をとらえ江戸初期から明治・昭和初期までの若狭塗箸を復元し。
- テンピュール(てんぴゅーる)
- テンピュール?の素材の原型は、1970年にNASA(米国航空宇宙局)のエームズ研究センターで、ロケット打ち上げ時の宇宙飛行士にかかる強烈な加速重力の緩和と、宇宙船内の座席を快適にする素材として開発されました。
- クオバディス(くおばでぃす)
- このダイアリーは口コミで評判を呼び、商品化された後、1962年にはルーブル美術館で開催された「芸術と産業」博覧会において『20世紀の偉大な製品』に認定されました。
- みずとり(ミズトリ)
- 創業1973年の老舗下駄メーカーが手がける「みずとり」は、職人技を凝縮した「はき心地の良さ」にこだわっています。
- ねいちゃーきっず(ネイチャーキッズ)
- シンプルだから長持ちする商品でもあります。「ものを長く使う」=「ものを大切にする」。そういう観点から子供達に物を大切にする心も伝えたいと思っています。
- おもちゃのこまーむ(オモチャノコマーム)
- 川口市の小さな町工場から生まれた木のおもちゃブランドおもちゃのこまーむ。「作品」や「芸術品」ではなく、おもちゃは遊ぶもの。その想いをもち、作家がその多くを占める日本の木のおもちゃ業界で、デザイナーズブランドとして活動を始める。
- あんしんなタオル(アンシンナたおる)
- 商品は、漂白も着色しないので、生成。従来使用していた薬品のかわりに、酵素の力を借り、肌にやさしい作り方をしたら、地球にも優しい作り方になりました。
- ±0(プラスマイナスゼロ)
- 世の中にはモノがあふれているのに人々の心は動かされない。きっと、つまらないから・・・。そこでいったんすべてを±0にリセットして、みんながほんとうに欲しかったモノづくりをはじめたいと思います。